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BURTON cartel Restricted 12/13

10 16, 2013 | snowboard

4 Comments
先シーズンから検討していたBinding を購入しました。



BURTON Cartel Restricted 12/13

現在は09/10のCartelを使っているわけですが、板をその日のコンディションでパーク用とフリーラン用で使い分けている関係上(場合によっては1日のうちの午前と午後で使い分けることも。。。)、バインがひとつだといちいち駐車場に戻る→雪を落とす→板からバインを外す→もう1枚の板にバインを取り付ける→ビスの穴に雪が詰まってわちゃわちゃ、、、と付け替えるのが相当メンドウなわけであります。
こんな状況をシーズンに何度か経験していた。

そんなシーズンオフのさなか、ふらっと立ち寄ったボードショップにてこのCartelを発見。しかも半額。
この状況に遭遇したら、あなたはどうしますか?買う予定がなかったとしてもだ。

そりゃ、買っちゃうでしょう!

そんなわけで、久々に完全なる衝動買い。
いやはや、ボードショップに何気無く立ち寄ることは財布の紐を緩めますね。



今回手に入れたCartelは自身初のRe:flexバインディングであります。
板のフレックスとバインディングが連動しやすいよう、ベースプレートが蝶番状に加工されています。
この仕組みにより、近年BURTON社が推奨している足裏感覚を向上させ、ボードコントロールを高めることができるわけであります。



ディスクは4×4、3D対応など3タイプが付属。
過去に一度、GenesisでRe:flexを体験したことがありますが、たしかに板のしなりに対してバインが喧嘩せず、自然な反発を足裏に返してくれたことを覚えています。



また、12/13のRestrictedラインはアンクルストラップがNormalのCartelに比べて、左右非対称の作りに!
実際何が違うのかはわかりませんが、きっといい働きをしてくれるはず!



トゥー側に大きな変化はなく、従前のまま。

冬に向けて、また楽しみがひとつ増えました。

ここのところ、スノーボードの上達をなかなか感じることができず、モチベーションがなかなか上がっていませんが、ギアでテンションを上げていくのも悪くないかもしれません。

今後もちょくちょくNEW GEARを紹介していきます。
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掘削石灰、大持、子持。

10 12, 2013 | mountaineering

0 Comments
ここのところ訳あって、毎週末に義兄よっしーが我が家にやって来る。
その道すがら、毎週どこかしらの山へ登山をしているようなので、今回私も同行。

目指すは秩父エリアの武甲山。
自宅から1時間半ほどに位置する日本二百名山のひとつであります。

国道140号から横瀬駅を通りすぎる。



武甲山の北側斜面は石灰石の採掘が進められており、ご覧の通り山の形がいびつなのが特徴。
登山道入口までに大きな石灰石加工場があります。



生川付近の駐車場に車を停め、登山開始。



登り始めにやや急な登り坂があります。

気持ちのいい登山道。













ものの90分で山頂に到着。



御嶽神社が鎮座。





山頂からは秩父の町並みが見渡せます。

予定よりも早く着いてしまい、山頂で昼食を摂る予定も朝食からあまりにも時間が経っていなかったため、お腹が空いておりませんでした。
よって、急遽大持山と子持山にも登ることに。



まずは子持山を目指す。
草を掻き分け、武甲山から下ります。



ここではほとんど人を見かけませんでした。



シラジクボ、ここからまた登り返します。







ところどころに倒木、先日の台風の影響だろうか。



子持山に登頂。
山頂は非常に狭く、老夫婦が一組いただけでした。

軽く休憩した後、大持山へ。



この道中で謎の黒い飛行物体に襲われ、ふくらはぎを二ヶ所刺される。
アブにしては小さすぎるし、見た目はハエと酷似。
ほんと死ぬかと思った~。
登山の時は長袖、長ズボンでいた方が安全ですね。

一悶着ありましたが、大持山に無事到着。



今回はカップラーメンを持ってきました。





食後にコーヒーを飲み、ほっとひと息。



お腹も落ち着いたところで撤収。
下山は妻坂峠経由です。



長い下り坂は弱り切った脚に相当応えますが、とりとめもない話をしながら歩いていれば問題なし。
穏やかな時間が流れます。







途中、野生の猿に遭遇。
カメラを向けると逃げてしまう。
驚かしてごめんよ。



沢に突入し、ゴールまであと少し。
台風の爪痕がまだ残ってました。



無事到着。
おつかれさま~。



帰りは横瀬駅付近にある、武甲温泉で疲れを癒す。
炭酸泉を推していたので、少し期待して入りましたが、うーん、何が違うのだろう。
風呂上がりに黄金水。



虫刺されをアルコール消毒。

思いつきだったけど、なかなか充実した日帰り縦走。

秩父の山が熱い。

[第46回] 週刊 TRYANGLE TV 情熱大陸

10 06, 2013 | snowboard

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少しだけ出演させてもらいました。
抜けだけでなく、その他のアングルから見ても発見できることはあるようです。

スノータウンyetiは10/18(金)open

10 05, 2013 | snowboard

2 Comments


今年も日本のどのスキー場よりも早くスノータウンyetiがスキー場をオープンするようです。
いよいよスノーボードの季節がやってきました。
yetiは自宅からかなり距離があるため、僕のシーズンインはおそらく天然雪が降り始める12月頭ぐらいになるかと思いますが、こういったニュースを聞くと気分が上がりますね。

今年はここ数年と比べてオフにスノーボードをする回数が減りました。
室内にはほとんど行ってません。
その代わり、スケートボードをするようになりましたが、こちらもここのところ行けてないなぁ。

ぼちぼち気持ちを上げていこうと思います!

RAEN Optics

10 05, 2013 | something

2 Comments
ここのところプライベートの時間がなかなか取れない私、lauri。
こういう時は大抵物欲に走るのは分かり切っていることであります。
その第一弾として気になるモノがある。
RAENのサングラスである。



RAENってなんぞやと思ったそこのお方!以下、引用文↓
RAENはカリフォルニアのエンシニータス発のアイウェアブランドです。クラシックでモダンなデザインは1950年代~1960年代からインスピレーションを受け作られています。シーンやスタイルを問わないデザインは高く評価され、アメリカを代表するアイウェアブランドのひとつに数えられています。特殊モデルを除いたほとんどのモデルにイタリアのマツケリ社製ザイルアセテートを使用したフレームが使用され、削りだされた後は手仕事で形成されます。その後0.3mm以下の誤差までに修正され製品となります。また、このアセテート・フレームはテンプルにコアワイヤーが入っており微調整が可能です。さらにRAENは、全モデルにドイツのカールツァイス社製のレンズを使用しています。

巷では人気急上昇のブランドなのであります。



特にこの"NERA"というモデルはRAENのラインナップの中でも一際存在感を放っていて、最も手に入れたい一品なわけであります!



美しい。。。

ちなみに第二候補、第三候補もありますよぉ~。
第二候補は"FAIRBANK"




第三候補"STRYDER"




激渋ぅ~

ちなみにPolerとコラボもしてます。




いや、全部欲しいんですけど。
だがしかし、PCの購入は今期マスト。
他にも先日発表されたもとっても欲しいんですけどぉ~。

しばらく通販サイトとのにらめっこの日々が続きそうです。

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